ゼロイチ入門編の生徒さんにインタビューをさせていただきました!
今回インタビューさせていただいたのは、チームover40、40歳以上の生徒さんたち。
20代の頃に選んだ仕事が落ち着き、もう一度仕事を選び直す時。
今度は「好きな仕事をしたい!」と選択したのがWEBデザインでした。
勇気がでてくるインタビューになりました!
目次
40歳からWEBデザインに挑戦!第2に人生をスタートさせたお二人に直撃インタビュー
▲動画です。クリックして再生してください★
LINE@:「@kubo」で検索してね
LINE@詳細はこちら
★おすすめのプレイリスト一覧★
くぼちゃんねる ▶ http://ur2.link/CFte
人気順で見る ▶ http://u0u0.net/CtfT
Q&Aシリーズ ▶ http://u0u0.net/CtgM
プチセミナー ▶ http://u0u0.net/D1Jz
【Photoshopバナー制作動画レッスン】
を無料プレゼント!▶ http://ur2.link/CFty
文章で読むくぼちゃんねるはこちら
久保:
田邊さんと増田さんがウェブデザイナーになろうと思った経緯とかから聞きたいんですけど、多分その新しいことにチャレンジ、何で笑ったんですか?
田邊:
なんかいろいろ聞かれていて毎回答えが変わっているんじゃないかなと思って、おかしくなっているんです。
久保:
それはそれでいいと思います。
田邊:
いいのかな?
田邊さんがWEBデザインに挑戦しようと思った理由
久保:
じゃあ田邊さんから挑戦しようと思った理由と、そのとき何ですか?今から始めることに不安とかがあったのか?
みたいなことを聞きたいです。どうですか?
田邊:
そうですね。
始めようと思ったきっかけは手に職がすごく欲しかったのと、あとどうせもう一生働かなきゃいけないんだなと思ったの、
どうせ働かなきゃいけないんだったら、少しでも楽しい仕事、自分がやりたいと思った仕事をやった方がいいかなと思って、
今までそういうことを考えてみたことがなくて、仕事っていうのは足りない分だけお金が足りない分だけ稼げばいいんだという、
主人に寄生する考え方だったんですね。
それじゃあつまらないなと、自分がちゃんと働かなきゃいけない状況になったから、そしたら楽しく、
自分のやりたい仕事をやった方がいいと思って、自分がやりたいものって何だろう? と探したときにパソコンが好きだからパソコン関係で、
ウェブなんてすごいなと思ったのがきっかけで探して、最終的に紆余曲折あり、ここにたどり着いた感じです。
久保:
田邊さんって、どこから来たんでしたっけ? ワンデーレッスンとかですか?
田邊:
ワンデーなんですけど、ワンデーの前に自分でただただ検索して、に行くはずだったんです。
とにかくウェブデザインということだけ何となく決まって、体験にも行って、決めようと思っていた。
そしたら年齢を見られて、
40だからあなたもうバナーしか作れないよと言われて、バナーだけやりなさいと言われた。
そうですか。みたいになって、バナーだけで30万だった。金額が分からないから、30万が高いのか安いのかも分からないから、
そうかなと思って、そしたら占いの人に初めて行った占いに、私こういうことやろうと思ってと話をしたら、
ウェブデザインめちゃくちゃ合っていますよとなって、だけど高くない? と言われたの、素で言われて、探してみて、
他にあるからと言われて、デジハリに本当ならその日に電話して入学したいと言うはずだった。
そのために今日連絡しますと連絡まで取っておいて、仕事が終わったら連絡しようと思っていたのに、
その人に言われたから、すぐ検索したの、そしたら今まで検索しても全然日本デザインにたどり着かなかったのに、
そういうふうに言われて検索したら出てきて、久保先生のページがあって見ていたら、すごい安いし何これ?と思って、
じゃあまず怖いからワンデー行こうかなと思って。
久保:
ほぼ決めて来ていたんですね?
田邊:
そうです。
久保:
分かりました。そのときに挑戦するときに不安とかはなかったんですか?
田邊:
デジハリに40はもうやばいと言われていたからすごい怖かったです。
でも何て言うの? お金の価値もあるし、自分の中ではこれ本当に生きがいにしないと絶対駄目だから、
もう本当に石橋叩きまくって渡らなきゃいけないと思って、絶対にものにしないといけないから、
ものにできるかどうかを本当に確かめたくて、久保先生ともお電話させてもらったし、ワンデー受けてみようと思った。
行ってみてワンデーの金額なら捨てられるけど、その先は捨てられないと思ったから、まずワンデーとにかく見て、
大丈夫か、自分でできそうかはすごく知りたくて。
久保:
でもその例えばじゃあこのまま別にチャレンジしなくて普通に、
例えば今までやってきた仕事でという選択肢もあったと思うんですけど、
それは多分周りの年代の人たちはもういいかなと思っちゃっている人もいる中、
何で挑戦、そこまでして挑戦したかったんですか?
田邊:
本当にそこは働かざるを得なくなったんです。本当に、我が家が、本当にそうそう、
誰にも言っていないけど、本当に働かざるを得なくなって、
今の状況だけでは無理だったからプラスアルファをしなきゃいけなくて、
宅建を取っていて、去年、宅建持っているから、その宅建の方の仕事も今年の初めはやっていたんです。両方。
今の会社の他に。でもやっぱりやりたい仕事じゃないから、いくらお給料がよくてもうまいこといかなくて、
給料はすごいよかったし、もっと出すよと言ってくれて、うちの会社に移っておいでと言われたけど、
やりたい仕事じゃないと気持ちって向かないんだなって、
今になればやりたい仕事じゃなかったから気持ちが全然向かなかったなと思うんですけど、
当時は分からなくて、体が辛いのかな? と思って辞めたの。
久保:
ありがとうございます。とてもよく分かりました。
増田さんがWEBデザインに挑戦しようと思った理由
久保:
じゃあ増田さんはどうですか?
増田さんが挑戦しようと思った理由と経緯
増田:
私も手に職があったらいいなと思ったんですけど、そう思ったのは今じゃなくて4年ぐらい前にハローワークに行かせてもらって、
そこでウェブをやっていたんですけど、何かそうなんです、5カ月も通ったんですけど全然できなくて、
私だけじゃなくてみんなできないんですけど、終わってしまって、時間が経って、
そんなこともあったなと思っていたときにセミナーで久保さんにお会いして、言われた通りにLINE@に、
言われたというかLINEアットに登録があったので、それに登録をして。
教えていただいた通りにやったら、こんな私でもあっさりバナーができてすごいびっくりして、
教えてもらうことって、先生すごく大事だから久保さんが先生だったら、私でもできるかなと思って、
私思うとすぐ行動しちゃうんです。
すぐ申し込んでという感じで、初級編、入門編が終わっていないのに中級編に行くぞという勢いで、
行動力だけはあるので、こんな感じで今に至っています。
久保:
じゃあそのときに増田さんはあまりなさそうなんですけど、
年齢とかの不安とか付いていけるかという不安はなかったですか?
増田:
いつも行動してからやばいと思うタイプで、
申し込んだ後に年齢もあるから操作も遅いし付いていけないなと今ごろになって焦っております。
今焦っています。
久保:
ありがとうございます。じゃあまた田邊さんに行って、1回増田さんに行ってもいいですか?
そしたらやってみて、入門編のときにどう感じていて、実際に入ってみてどうだったか?
というのを聞きたいんですけど、周りの年代が多分二人より若い方が比較的多いかなと思うんですけど、
その辺りで多分、比較的ね、多い。
田邊さんのゼロイチWEBデザインを受講しての感想
田邊:
オブラートに包んで、傷付かないように、
久保:
ちょっと下くらいの人たちなんですけど、そこの中でやっていくってどうですか? 田邊さん、
田邊:
本当に思うんですけど、若い人からするとうちらって、すごい上なんですけど、こっちからするとそうでもないんです。
感覚というか、すごくかわいくて、全然こっちの距離感はない、向こうはあっても、まったくこっちは距離感を感じなくて、もしもし?
久保:
聞こえます。こっちもないけど、
田邊:
すごい、
久保:
焦りとかはないですか? 周りの特にないですか?
差が、例えば最初はあったと思うんですけど、
田邊:
最初入ったときに、まず一番最初に8月生にスカイプから始まったので、飲み会から、あれ顔が見えたので顔と名前が若干一致したんです。
どんなことを喋っていたのかな? とか、この人会社の帰りだったなとか、藤原さんね、そういうのとかを見ていて、
その感覚とその人たちが提出してくる課題の雰囲気が合致してきていたので、始まってすぐ。
それがすごく私の中ではとても後々やりやすくなって、
最初のころはもちろんみんなが出してくる課題を見ると、
何で自分のと全然違うんだろう?とか、同じ動画しか見ていないはずなのにどうしてだろう?
とか、本当にすごい思って、言われた通りのことをやっているつもりなのに、何か微妙みたいなのがすごいあって、
結構本当に最初の2週間くらいはできないなと思っていたんです。だから多分動画のレッスンに1回、
私ワンデーに行ったんですけど、動画の、あのときすごい静かだったんですけど、あのころは多分本当にもう何でうまくいかないんだろう?
と思っていた時期だと…
久保:
そのときはやっぱり私、みんな若いからと思いがちだと思うんです。
みんな、私はちょっと付いていけないかもと思いがちなんですけど、振り返ってどうでした? 年齢でした?
田邊:
振り返って年齢だったかということ?
ううん、やっぱり先生の言うことをちゃんと聞いていないだけだなと思いました。本当に初級終わって、
初級終わるまで全然それも気付かなくて、インターン始まった田北さんと出会って、
田北さんがずっと久保先生が言っていることとまんま同じことを言っていて、本当にそれしかないんだよという感じを受けたんです。