営業職からWEBデザインに大転身!仕事と勉強の両立はできるか?

ゼロイチ入門編の生徒さんにインタビューをさせていただきました!
今回インタビューさせていただいたのは、バリバリ営業マンの藤原さん。

営業職について2年。このまま今の仕事を続けていくことに疑問を感じて
新しいジャンルであるWEBデザインに挑戦!!

自分にしかできないことを仕事にしたい!と思った藤原さんが入門編を受講して得たものはなにか??

バリバリ営業マンがWEBデザインに挑戦して得たものは?| 未経験からWEBデザイナーへ

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久保:

はい、じゃあインタビューをお願いします。藤原さんはお仕事が全然違う業界から入られたと思うんですけど、今のお仕事簡単にどういう系でっていうのと、あとうちのスクールに入ろうと思ったきっかけを教えてもらっていいですか?

藤原:

はい、今の仕事っていうのが貿易をやってる仕事で、日本からの輸出だったり日本に向けての輸入っていうのの営業担当しています。一番きっかけはやっぱりYouTubeの検索で、「WEBデザイナー」って検索すると日本デザインしか出てこない(笑)。そうなんです。

久保:

日本デザインしか出てこない(笑)。

藤原:

ほとんど出てこなくて、で、そっから動画ずっと無料のやつを見てて、「あ、ここに入ろう」っていう感じで決めましたね。

久保:

へえ、じゃあWEBデザイナーにはなりたかったんですか?元々。

藤原:

そうですね、最近広告代理店とかそういった仕事のお客さんが多いので、そっちのほうからWEBデザイナーっていう仕事を知って、やってみたいなって。

久保:

じゃあ、元々興味はあったんですね。

藤原:

そうですね。

久保:

でも今まで、藤原さん今いくつでしたっけ?

藤原:

24ですね、今。

久保:

24、じゃあ仕事始めて、会社に入って、24だったらちょっと早めの転職じゃないですか?

藤原:

そうですね。はい。

久保:

それはなんか、そうしたいと思った。藤原さんあんまり転職しなさそうなタイプに見えるんですけど。

藤原:

アハハハ。そうですね、よく言われるんですけど、なんですかね。営業がしたかったっていうのはあったんですけど、実際やってみて一通り覚えたときに、この仕事を一生やっていくって考えたらちょっと嫌だったんですよね(笑)。で、自分に対しての力をつけたいっていうんですかね、自分でできるっていう仕事を見つけたいなって。で、それと仕事がリンクしてWEBデザイナーを知って、っていう感じ。

久保:

周りの人とかはどうですか?周りの例えば、同級生とか同じ職場の人とかって藤原さんの目から見て、どういう働き方とか、どういう人が多いですか?

藤原:

そうですね、基本的に愚痴ばっかり言ってる人が多いですね(笑)。

久保:

ああ、ですよね(笑)。

藤原:

ただ、ある程度23年とか働いてるんで、やっぱり転職するってなると1からってなるんで、まだ辞めないって人が多いですね。

久保:

なるほどね。じゃあ、うちのスクールに入られて、受けてみて、全く初心者だったと思うんですけど、受けてみてどうでした?

藤原:

受けてみてですね、最初は正直自分に出来るようになったっていう実感がなかったんですよ。ただ、中級編受けていくとだんだん分かってくるのがあってですね、例えば、ゼロイチ受けてる時は必死で作ってるっていうのが先行してたんですけど、中級編入ったら、ちょっと先日の課題僕も参考あんまり良くなかったんですけど、あきらかにLPで参考にできないものとかっていうのがだんだんちょっとずつ分かってきたっていうのはあって。

久保:

実際作れてますもんね、今。

藤原:

そうなんですね(笑)。

久保:

でもデザイン始めて何月からでしたっけ?

藤原:

8月から入ったので。

久保:

891011ですよ、111211終わったばっかりなんでね。4カ月?

藤原:

中級編入ったら、オリジナルのダサさが分かってきました(笑)。

久保:

アハハハ、良かったですね。

藤原:

分かってきました。

久保:

デザインって言うとなかなかセンスが必要とかね、あるってよく言われてるんですけど、やってみてどうでした?できる感じはしましたか?

藤原:

そうですね、しますね。デザインというよりかは、営業とかと似てるっていうか、どういう、例えばターゲットが、年齢がいくつで性別があってどういう商品でとか、ニーズっていうんですか、合ったのを探してくるって考えると、全然皆さんもまだやったことない人もデザイナーにはなれるかなと。

久保:

じゃあ、業種は全然営業とね、またデザインと違うと思うんですけど、デザイン楽しいなって思った、何が楽しかったですか?

藤原:

そうですね、今の課題が一番楽しいのは楽しいですね。実践的っていったらあれですけど、より業務的なもので、最初のLPが、今あるLPを見たんですけど、これを変えていけるって思うと、すごい楽しかった、楽しかったっていうか楽しいです。

久保:

ありがとうございます。じゃあ、そうですね、何聞こうかな。うちのスクールいろいろアクティビティがあるじゃないですか。特に藤原さんはいろいろ参加してくれてるんですけど、それについてどうですか?楽しいですか?

藤原:

楽しいですね。何て言うんですか、一番はいつもZoomとかでしか会ってない人とか、やっぱり一緒に学んでる人に会えてそこで話せるっていうのが一番楽しいですかね。

久保:

他の例えば友達とかとはまた違うと思うんですけど。

藤原:

そうですね。

久保:

どんな感じですか?

藤原:

そうですね、そうですね、中級編受けてる人とかでいうと、本当ライバルっていうか、でもあるし、分かんないところは教えてくれるっていう、友達ではないですけど仲間っていう感じですね。

久保:

なるほど。じゃあ、そうですね、勉強っていうのは、藤原さんって大学ね、大学とか行かれてました?大学から。

藤原:

専門に行ってましたね。

久保:

専門?専門なんですね。そこからじゃあ、就職されたと思うんですけど、その時の勉強とかと違いますか?

藤原:

全然違いますね。

久保:

どんなところが?

藤原:

専門学校もどっちかというと、大学とかと若干違って専門分野を学んでいくっていうところがあるんですけど、じゃあ実際その学んだのを就職してすぐ使えるかっていったら、それはまた違うんですよね。実務的なことではないんです。

久保:

なるほど、なるほど。ありがとうございます。じゃあ、結構世の中にはですね、大学とかから働きに出て、そこから結構ずっと我慢して働く人もいるじゃないですか。例えば7年とか10年とか。3年は辞めないとかね、あるじゃないですか。それで我慢してる人達もいると思うんですけど、藤原さんはどうしてそれをしなかったというか、何があって決心できたんですかね?

藤原:

やっぱ仕事ってやっぱり1日の中で結構大部分の時間仕事してると思うんですけど、今の仕事が全然楽しくないっていうのがあって、このまま続けてったら基本人生楽しくない時間で終わるのかなと思って、それであればまだ若いっていうのもあるんで、いったら自分の好きなことやったほうが楽しくできるかなと。

久保:

そうですね。じゃあ、藤原さんから見て、周りの仲間達、生徒さんいろんな世代の方がいると思うんですけど、見ててどう思いますか?うちのスクールの生徒さん達。

藤原:

そうですね、見ててですね、皆さんやっぱり必死って言ったらあれですけれども、やっぱり僕が見てても8月生で一緒だった人とか見ると、レベルアップしてるなっていうのは思います。出てくる課題課題で。

久保:

あとはじゃあ交流会とかでみんな結構アットホームで楽しんでると思うんですけど、どう見えますか?みんな、インターン生とか。

藤原:

楽しそうですね(笑)。

久保:

アハハハ、あんまりないですよね。

藤原:

仕事というか、勉強してるはずなのに遊んでるように楽しくやってて(笑)。

久保:

すごいですね、ある意味遊びより楽しいよね。

藤原:

そうですね。

久保:

じゃあ、藤原さんの今後のこうなっていきたいとか今考えている目標とかあれば、聞かせて欲しいんですけど。

藤原:

そうですね、目標としてはやっぱりまずは自分1人でLPを全部完璧に作れるようになるっていうのが一番の目標かなと。

久保:

その後は?

藤原:

その後はですね、やっぱりWEBに関わらずいろんなことをやってみたいっていうのはあります。例えば動画だったり写真だったり紙っていうんですかね。結構関連するいろんなことにはチャレンジしたいなって。

久保:

おー、チャレンジャーですね。

藤原:

アハハ、そうですね。いろんな、なんでマーケティングとかも多分全然分かってないですし、そういうのが分かればもっと違ったLPが作れるのかと考えます。

久保:

すごーい。オールラウンダーじゃないですか。

藤原:

そうですね、そこを目指したいですね。

久保:

ぜひ日本デザインへどうぞ。

藤原:

そうですね。

久保:

長いな(笑)。その時にはもうそれまでじゃあ藤原さんインターンやってくれるんですか?

藤原:

そうですね、インターンで。

久保:

長い(笑)。

藤原:

ハハハハ。

久保:

インターンの期間長い(笑)。うける。もうスーパーインターンになってるんじゃないですか。インターン終わる頃にはもう半スタッフみたいになってるんじゃない(笑)。

藤原:

そうですね、そこを目指していこうかと。

久保:

そうですよ、夜のインターンの隊長なので、リーダーなので。

藤原:

ほんとですか?ありがとうございます。フレッシュのチームの人も結構皆さん参加するって。

久保:

本当?ご飯付きだからね。

藤原:

それが一番良いですね。

久保:

アハハハ。

藤原:

すごい助かります(笑)。

久保:

001331?】001334?】。田北さんは今月からなんですよ、スタッフになったんですよ。

藤原:

あ、そうなんですか?

久保:

福岡で。

藤原:

いいですね、福岡。

久保:

ノマドです、ノマド。ノマドだけどノマドな感じはしないんだけどね、田北さん。いつも同じところにいるから(笑)。

藤原:

そうですね。

久保:

たまにはちょっとノマド感を出してもらえると、より憧れが出ると思うんですけど。ベビースターと共にいるので。安定した。ノマドですからね、カフェでやってもいいんですよ。

田北:

ですね。

久保:

そうですよ。いきなり開いたら田北さんハワイから、とかちょっと期待してますよ。あれ?なんて(笑)。「今日はハワイです」って。

藤原:

ぜひ。

久保:

ぜひ見せて欲しいですよね。本当にノマドできるんだ?みたいな。ありがとうございます。じゃあ、こんなところで終了です。また明日。

藤原:

そうですね。

久保:

あれ?明日来れないんだっけ?明日来れます?

藤原:

明日行きます。大丈夫です。

久保:

ありがとうございます。ではまた。

田北:

ありがとうございました。

久保:

ありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

地味な人生からの大逆転劇!私が好きなことを仕事にするまで...
株式会社日本デザイン WEBディレクター・WEBデザイナー・動画クリエイター
20歳WEBデザイン業界を目指すが、未経験のため15社を一次審査で落ちプチ鬱に
22歳 雑誌の編集部になんとか受かるが、過酷すぎて耐えられず早々に辞める
24歳WEB業界に転身。念願のWEBデザインの仕事に就くがセンスがなく惨敗
26歳 大坪拓摩と出会い、根性だけを認められアシスタントという形で雇われる
それから4年間、理論やルールに基いたセールスデザインを大坪に叩き込まれ、デザイン力が奇跡のように向上!紹介のみで仕事が埋まる売れっ子デザイナーとなり、動画制作・YouTubeプロデュースなどクリエイティブな仕事を幅広く請け負う
2015年10月、自身のこれまでの経験(もともとのセンスのなさも!)を活かして「現役デザイナーが教える」「センスはいらない」というコンセプトで日本デザインスクールを設立。現役としても活動を続けながら全国400名以上の生徒を45日という超短期間でプロのWEBデザイナーに育てる。座右の銘はミッキーの「夢は必ず叶う!」