webデザイナーとして転職するにしてもフリーランスで生きていくにしても大事なことって?|#Vol.5 転職したいなら女性が輝く!WEBデザイナー

久保なつ美の、転職したいなら女性が輝く!WEBデザイナー」#Vol.5です

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現役WEBデザイナーの久保がお送りする、転職したいなら女性が輝く!WEBデザイナーシリーズ!
WEBデザインのあれこれをカジュアルにお伝えしています。
転職したいなら女性が輝く!WEBデザイナーVol.5は、webデザイナーとして転職するにしてもフリーランスで生きていくにしても大事なことって?

転職でもフリーランスでも共通の”ある大事なこと”があります。
それは何なんでしょうか?


単価が低くて納期が短いお仕事は出来る限り
受けたくないですよね…

良い条件でお仕事を受けるには見極めることが必要です!

動画の中でお伝えしてますので、クリックしてみて下さいね!

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人見知りなんですよ。だけど、人見知りの人とかってなんで人見知りかって、結構ね、自分に自信がないんですよね。だから、自分に自信がないから自分を出せないんだけど、タキタさんは最初ね、一番最初会ったのはズームで会ったの。

ズームってスカイプみたいので会ったんですよ。福岡だから。その時ね、部屋暗くて、なんかね暗かったんですよ。本人も暗いし部屋も暗かったんですよ。で、タキタさんは障害があって、人前だとちょっと手が震えちゃうみたいな障害があったんですけど、でもだからWEBデザイナー、どっかで行って働くっていうのがほんとに難しくて、引きこもりたいわけじゃないけど。

それで、WEBデザインっていう道を選んだんですけど、「じゃあ、その障害があって良かったなーって思えるぐらい、できるようになりましょうよ」って言って「はい」って言ってその後暗い感じだったんですけど。

今はね、めっちゃ明るいんですよ。部屋も明るい。何か途中から証明がついたかと思ったの。明る!って思ったら。オーラも全然違くて。なんかね、自信って、さっきの作ってるじゃないですか。「自信持ってるでしょ今?」って言ったら「まあ、そうですね」みたいな感じで。

前までは、タキタさんも他のスクールに行ってて、だけど「面接する気にならない」って言ってたんですよ。「行く気にならない」で、今のやまちゃんとちょっとかぶるところあるんですけど、「作品がないから、面接に行く気にならなかった」って言ってたんですよ。

で、でも諦めきれないから、独学でいろいろやろうと思って、YouTubeで検索したら、くぼちゃんねるにヒットして、で、私のレッスンだったらすぐ出来た、ってことでやり始めたんですけど。そうなんですよね、だからタキタさんみたいなことはほんとに可能なんだけど、ただほんとにフリーランスにしても、転職するにしても作れることが命

会社選びはとても重要なんです!

それだけ覚えてれば、道は開けるんですよ。で、ハレハレが言ってた、職場の選び方?なんですけど、制作会社に行ったほうがいいのが、WEBの部門、外注でやってるところ、どっちがいいのかって話言ってたじゃないですか?それはね、何がやりたいかによります。どっちがやりたい?

セミナー受講生:いろんなものを作れたほうがいいか、うちの会社でやりたいかっていうこと?

そう。何がやりたいかによるんですよ。例えばWEBデザイナーとしてなんでも作れるようになって、バリバリWEBデザイナー!っていう感じでやってきたいんだったら、制作会社のほうがいいですね。

だけど、なんかちょっと、まあそこまででもないし、ちょっと関わっていたいぐらいだったら、その更新のところでもいいと思う。それは人によるんですよ。で、どっちにもいいところがあって、制作会社はいっぱい制作の案件がくるから、スキルは上がります。で、ほんとに作れるようにはなります。だけど、忙しい。だから、忙しい会社が多いね。

で、会社によっては超大変。単価が低くて安くやってしまっている。納期が短い感じでやってるところもあると思うんですね。制作会社っていってもいろいろあって。うちは単価が高くて納期も自分達でコントロールできるんですよ。だって、受注がいっぱいあるから。選べるから。いいやつ選ぶでしょ?(笑)。

そんな中、「もう明日5万で!」ってやらない。「いい、いい」みたいな。「それ無理」みたいな感じで、断れるんですよ。注文が多いと。これはフリーランスでも一緒なんですけど、注文が多かったら断れるんだけど。だけど、今月1件しかない、ホームページの制作で、全部で5万円って言われたら、やるか!ってなるじゃないですか。

だからその差でほんとにできるようになると、いい条件でお仕事が取れるようになるんですよ。そういう会社は結構やってて楽しいですね。余裕があるから。だけど、超余裕がない会社もあるのね。それはベンチャーのブラックっていうところは、安くとってきて働かせて「お前働けー」って言って、それで仕上げて納品っていう会社もあるんですよ。

そこはねみんな冷静になって見極めなきゃいけないんだけど、私はだいたい面接に行って、見て、こういう人がいたらやばいなって思うじゃないですか。でもみんな楽しそうに和気あいあいとやってたら、「あ、良いなー」みたいな「お先失礼しまーす」みたいな感じで言ってたら「あ、もう帰ってる」みたいな感じだったりとか、あるじゃないですか。

やばいところはみんな「あ、どうも」みたいな感じなところもある。空気が悪い。そういうところは絶対やめたほうがいい。(笑)。嫌でしょ?嫌でしょ?そんなためになったわけじゃない。モトンキーのノマドからはかけ離れてる。

もうちょっとお風呂入ってません、みたいな感じの人がいたりとかっていうのはやめたほうがいいですよ。でも、そういうところもあるの。で、そういうところが嫌だったら、自分がスキルをつけて、いい条件のところに採用されるっていう人材になるっていうことなんですよ。

それ以外は「まあ、ここでいっかな」みたいな「拾ってくれたから」ってやるときついの。私は前にそういう経験をしてるから「まあ、ここしか受かんなかったし」みたいな感じで入っちゃうと、結構きついんですよ。それで夢を諦める人もいて、私はクリエイティブで絶対いきたいって夢があったから、続けたから今があるんですけど。

結構打たれ弱い人はそこで、もう「事務に戻りまーす」みたいに、フェードアウトみたいな感じにしちゃうから、会社は結構選んだほうがいいから。ただ、自分の何がやりたいかっていうところは大きいですよ。それは自分次第ですね。タイプにもよる。

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ABOUTこの記事をかいた人

地味な人生からの大逆転劇!私が好きなことを仕事にするまで...
株式会社日本デザイン WEBディレクター・WEBデザイナー・動画クリエイター
20歳WEBデザイン業界を目指すが、未経験のため15社を一次審査で落ちプチ鬱に
22歳 雑誌の編集部になんとか受かるが、過酷すぎて耐えられず早々に辞める
24歳WEB業界に転身。念願のWEBデザインの仕事に就くがセンスがなく惨敗
26歳 大坪拓摩と出会い、根性だけを認められアシスタントという形で雇われる
それから4年間、理論やルールに基いたセールスデザインを大坪に叩き込まれ、デザイン力が奇跡のように向上!紹介のみで仕事が埋まる売れっ子デザイナーとなり、動画制作・YouTubeプロデュースなどクリエイティブな仕事を幅広く請け負う
2015年10月、自身のこれまでの経験(もともとのセンスのなさも!)を活かして「現役デザイナーが教える」「センスはいらない」というコンセプトで日本デザインスクールを設立。現役としても活動を続けながら全国400名以上の生徒を45日という超短期間でプロのWEBデザイナーに育てる。座右の銘はミッキーの「夢は必ず叶う!」