LESSON1 WEBデザインの本当の学び方

久保です。

早速、レッスンを始めましょう!

まず、「WEBデザイン」の基礎を理解しましょう。

この基礎をしっかりと学んでおくことが大事です。

WEBデザイナーとしての役割って何なのか?を把握することで、

何をすればいいのか?何を学べばよいのかがわかってきます。

隙間時間でも学べるよう、専門用語は極力使わず、わかりやすいようにお伝えしていきますね!

 

まず、「WEBデザイン」という言葉を聞いて何が思い浮かびますか?

恐らくほとんどの方がホームページを想像しませんか?

もちろん正解なのですが、WEBデザイナーが作る物は、もっとたくさんって、その種類はすごく増えています。

いくつかご紹介しますね。

WEBデザイナーが作るものとは?

■ホームページ

■ランディングページ

■バナー

■Youtubeヘッダー

■Facebookヘッダー

■Twitterヘッダー

■Youtubeサムネイル

■ブログヘッダー

■ブログパーツ

■LINEのリッチ画像やリッチメニュー

どうですか?

実はWEBデザイナーのお仕事はたくさんあるんです。

意外に知られていないのですが、こういったデザインを作ってほしい人や企業はたくさんいて、

お仕事が豊富にあります。

もしあなたがWEBデザイナーになったら、こんな物をたくさん作れるようになります。

他にもWEBデザインができるとこんなこともできるようになります。

例えば・・・
会社で使う資料をデザインしたり、チラシやDMなどのデザインもできるようになります。

スキルを身に着ければ、WEBデザイナーとして転職したり、今の会社で幅を広げたり、フリーランスを目指すことだってできます。

知人や友人、クライアントのお手伝い、自分のビジネスでお客さんや売り上げを増やすこともできます。

 

デザインができるってすごくいいと思いませんか?

文字よりも画像や動画好まれる時代なので、WEBデザイナーがすごく必要とされています。

でも、
「難しそう」
「デザインセンスないしな」
「絵は苦手だよ」・・・

と思うかもしれません。

ですが、私の教え方は他とは異なります。

普通の人が聞いたら、「えっ?それってしなくていいの?」とWEBデザイナーがやることが当たり前だと思っていることをしませんし、教えません。

その教え方で、これまで約1000名の全くの未経験の人をWEBデザイナーに育てました。

中には月に200万円を稼ぐフリーランスで活躍する人も出てきました。

その教え方に興味はありますか?

もし興味があれば、このままレッスンを続けましょう!

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