webデザイナーという仕事を選んだ理由|【カトスクの女性に優しいhtml講座】

WEBデザイナー必見の女性に優しいHTML講座第7回です

▲動画です。クリックして再生してください★

現役WEBデザイナーのカトパン&カタディお送りする、女性に優しいHTML講座!
webデザイナーという仕事を選んだ理由|【カトスクの女性に優しいhtml講座】
というテーマでお送りしました。

LINE@:「@kubo」で検索してね

LINE@詳細はこちら

★おすすめのプレイリスト一覧★

女性に優しいHTML講座 ▶ https://goo.gl/jepS2u
くぼちゃんねる ▶ http://ur2.link/CFte
人気順で見る ▶ http://u0u0.net/CtfT
Q&Aシリーズ ▶ http://u0u0.net/CtgM
プチセミナー ▶ http://u0u0.net/D1Jz

【Photoshopバナー制作動画レッスン】
を無料プレゼント!▶ http://ur2.link/CFty

文章で読むカトスクはコチラ

カトパン先生:はい、皆さんこんにちは、デザイナーのカトウです。

カタディ先生:カタディです。

カトパン先生:今日は最近、入門編、ゼロイチWebデザイン入門編で生徒さんのフォローで事務所に来ることが多くて、その際に結構、「なんでカトウさんはデザイナーになろうと思ったんですか?」という質問を結構されたので、それについて質問を答える形式で、なんでデザイナーになろうと思ったかというところで話していきたいと思います。タグの説明の動画とかあって、ちょっと息抜きがてらにこういう感じでやっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

カタディ先生:よろしくお願いします。

カトパン先生:なんでカタディはデザイナーになろうと思ったか教えてもらっていいですか?

カタディ先生:そうですね。まず、デザインをしたいと思ったきっかけは、ブランドのロゴとか、例えば、お財布だとか、洋服とかに書かれているロゴあると思うんですけど、そういうロゴを見るのがすごい好きで、知識はないけど、それを書くのがすごい好きだったんですね。そこから、なんかデザインというのに興味を持ちだして、じゃあデザインってどんな仕事があるのか?というのを探したときに、Webデザインというのが見つかったんです。自分は会社に入るのがすごい嫌だったので、Webデザインとかはフリーランスとか、ノマドワーカーというキーワードが出てくると思うんですけども、自由に働けるんです。なので、フリーダムみたいな感じですごい好きだったんです。

カトパン先生:好きそうですね。今もフリーダムですけどね。

カタディ先生:こんな格好で仕事していますからね。普段。

カトパン先生:会社の中ですごい自由ですからね。

カタディ先生:こんな格好だったり、こんなサングラスかけて出社していますからね。

カトパン先生:出社だけね。

カタディ先生:そうですね。

カトパン先生:見づらいですからね。これ付けたままだと。

カタディ先生:見づらいですね。確かに、だから、そういった自由な働き方ができるのがWebデザインだなと思って、どんどん興味を持ちだしたんですけども、逆に、じゃあ、カトウさんはなんでWebデザインを始めようと思ったんですか?

カトパン先生:僕はそもそもWebデザインという、Webデザイナーという職種があること全然知らなかったんですよね。大学のときに就活せないかんとなって、そのときに僕もなんか会社には入るけど、いずれ独立して自由になりたいと思っとった一人で、就活するけど、大企業では働きたくなかったんよね。ベンチャーで働きたい。スキル付けて、独立したいというのが、まず第一にあって、就活のときにいろいろ職種を調べろとか言われるわけなんです。
Webデザイナーというのはちらっと見たんですけど、でも、デザイナーと見た瞬間、関係ないやと思って、

カタディ先生:関係ないや?

カトパン先生:そう。理系なので、デザインって、そういう専門学校行っている人とか、そういう人じゃないとなれないやつと思っていて、Webデザイナーって、ピンと来なくて、逆に、コンサルタントとか、そういうシステムエンジニアとか、名前がかっこよくて、自分でもできそうな職種をとりあえず探していて、なんか就活を進めとったんやけど、大学の方と話す機会があって、そのときに独立したいんだったら、Webの知識って、独立したとしてもホームページいるし、今はすごいプログラミングの時代来ているよと言われて、確かにねと思って、どこを見ても、プログラミング、プログラミングと思って、なんかちょっと興味がてら聞いてみようかなと思って、気付いたらスクール入っちゃっていたんです。
半年で40万くらい、学生ローン借りてやって、そこで学んでいったんですけど、あまり楽しいと思わなかったので、でも、学生のときに40万かけてやったので、なんか悔しくて、就職に活かせないというのが、だから、それでデザイン事務所、制作会社に、とりあえず入ろうかなと、40万もったいないしなと、とりあえずWebの世界でやってみようかなという感じで、日本デザインとの縁もそのスクールであって、そこで日本デザインでインターン始めてみて、そのときも並行して、他の会社も見てみながら、どこにしようかな? という感じだったんだけど、日本デザインでWebデザイナーとしてやり始めたら、すごい面白くて、やっていることが、
インターン中にいろいろ成長できて、作って、画面に出るのが、そもそも自分がデザイナーと名乗っていること自体がすごいかっこいいと思って、すごい気持ち良くて、デザイナーになって良かったなと思ったので、デザイナーになろうと思った理由というのはなくて、普通に生活していたら、勝手になっちゃったみたいな感じですね。

カタディ先生:勝手になっちゃった?

カトパン先生:勝手になっちゃったというか、なりたいと思ってなったわけじゃなくて、これでいいかな? みたいなので、デザイナーとしてやってみたら、結果楽しかったみたいな感じですね。
なんか、カタディは転職、中級編受けて、その後、ここに入ってきたわけなんですけど、その前とかもデザイン結構していた?

カタディ先生:そうですね。その前は、コーディングばかりやっていましたね。なので、そのときにも1回Webデザイン嫌いになっちゃったんですけど、

カトパン先生:ウイルス?

カタディ先生:ウイルスみたいな、嫌いになっちゃったんですけど、そこでもう1回デザイン学びたいなという意欲がちょっと残っていたので、その前の会社を辞めて、デザイン探してみようかなと思ったときに、日本デザインスクール講習があったので、それを見て、ちょっと最後、ここがつまらなかったら、もう辞めようという気持ちでデザインスクールを受けたんですよね。
それが、自分の中で可能性をすごい感じて、そこから、またさらにWebデザインというものの気持ちが再燃して、ちょっとやってみようかなと思ったんですけど、

カトパン先生:いいですね。今、めちゃくちゃLPとか作っていますもんね?

カタディ先生:そうですね。ここのスクールはLP作れちゃうんですよね

カトパン先生:講師たちが、従業員、スタッフが楽しそうに働いているので、僕もですけど、久保も、皆さんご存知の久保も、いつも社長から、仕事しているのか、どっちか分からないみたいなことを、遊んでいるのか、どっちか分からないみたいなこと言われていますけども、Webデザイナーってすごい楽しく仕事ができる職種の一つだなって思いました。なので、

カタディ先生:今度、この会社の楽しさを動画で伝えたらいいんじゃないですかね?

カトパン先生:動画でね、

カタディ先生:ここで楽しいと言っても、多分、皆さんには伝わらないと思うので、今度、楽しさを、より動画で届けたいなと、

カトパン先生:動画で届けたいなと思います。
という感じで、Webデザイナーになんでなろうと思ったの? という質問に今日は答えましたけども、他に、こいつどんなやつなの? とか、なんか好きな食べ物は? とか、簡単な、なんでもいいので、質問いただければ、なんでも、

カタディ先生:じゃんじゃん、

カトパン先生:なんでも答えますので、なんでも動画撮りますので、是非コメント欄に質問いただければなと思います。ということで、以上となります。動画見ていただいて、ありがとうございました。

カタディ先生:ありがとうございました。

月一で交流会を開催中!はじめてでも楽しめるアットホームな会です

ABOUTこの記事をかいた人

地味な人生からの大逆転劇!私が好きなことを仕事にするまで...
株式会社日本デザイン WEBディレクター・WEBデザイナー・動画クリエイター
20歳WEBデザイン業界を目指すが、未経験のため15社を一次審査で落ちプチ鬱に
22歳 雑誌の編集部になんとか受かるが、過酷すぎて耐えられず早々に辞める
24歳WEB業界に転身。念願のWEBデザインの仕事に就くがセンスがなく惨敗
26歳 大坪拓摩と出会い、根性だけを認められアシスタントという形で雇われる
それから4年間、理論やルールに基いたセールスデザインを大坪に叩き込まれ、デザイン力が奇跡のように向上!紹介のみで仕事が埋まる売れっ子デザイナーとなり、動画制作・YouTubeプロデュースなどクリエイティブな仕事を幅広く請け負う
2015年10月、自身のこれまでの経験(もともとのセンスのなさも!)を活かして「現役デザイナーが教える」「センスはいらない」というコンセプトで日本デザインスクールを設立。現役としても活動を続けながら全国400名以上の生徒を45日という超短期間でプロのWEBデザイナーに育てる。座右の銘はミッキーの「夢は必ず叶う!」