【webデザイナーへの転職】webデザイナーという仕事のやりがいって?(後編)|#Vol.8 デザインができるようになったら世界が変わった!転職したいなら女性が輝く!WEBデザイナー

久保なつ美の、転職したいなら女性が輝く!WEBデザイナー」#Vol.8です

▲動画です。クリックして再生してください★

現役WEBデザイナーの久保がお送りする、転職したいなら女性が輝く!WEBデザイナーシリーズ!
WEBデザインのあれこれをカジュアルにお伝えしています。
転職したいなら女性が輝く!WEBデザイナーVol.8は、webデザイナーという仕事のやりがいって?(後編)

自分が本当に好きなことが仕事になる幸せを
味わってみたくないですか?


大体の企業の先輩デザイナーはデザインができても、
教えられない又は教えてくれないという所が多いんです。

なぜそんな先輩デザイナーが多いんでしょうか?

動画の中でお伝えしてますので、クリックしてみて下さいね!

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やりがいは本当にありますよ。毎日楽しいですよ。本当に。私ね、最近ね、夢を見るんですよ。大学生だった頃の夢を見るんですよ。大学を、受験の夢をなぜか見るんですよ。なんでか分かんないですけど。

でね、探す、大学を選ぶんですよ。だけどどこにも行きたくないのね。大学がつまんない。だって、「え、行きたくない!」って思うんだけど、高校生なんです、だから。で、「えー、どこも行きたくない」って思って、ハッ!って目が覚めるんです。

で、「あ、今の仕事がある」って思って「良かった!」って思うんですよ。「めっちゃ幸せじゃん、今」と思って。「面白い仕事があって、今日も仕事がある!良かったー!」って目が覚めるんですよ。それスタッフに言ったら「めっちゃ幸せですね」って言われて(笑)。「久保さん幸せですね」って言われて。そうだねーって思うんだけど、それが本来は仕事っていうのはそうあるべきだって私は思うのね。

だから「嫌だな月曜日」っていうのはあるべきものじゃないんだと私は思うんだよね。そうなんですよね。だってね、やりがいのある仕事のほうがよくないですか?ね。ほんと、ほんと。ハレハレはね、そこじゃないかなと、聴いててて、さっきお話を聴いてて、それを求めてるのかなーってのは感じましたよ。

デザイン会社に入社しても先輩はデザインを教えてくれない!?

やりがいとか、自分の好きなこととか、実現したい。できるんですよ。(笑)。できるんだけど、それを、ちゃんとステップアップして、スキルを身に付けることができれば、ほぼ100パーできる。できる。だからそこにね、今のところで大丈夫なのか?って疑問を持ったのはすごく良くて、今のところだと多分無理だと思う。誰も教えてくれないから。

教えてくれる人がいないとね、無理。そこをちゃんと、疑問を持たないで5年ぐらい経つ人もいるからね。で、制作会社でも教えてくれるところと、教えてくれないところがあるんですよ。だから例えばヤマちゃんがね、今転職、何かどっか受かったとして、行くじゃないですか。先輩がね教えてくれないってことがあるんですよ。ね(笑)。

入ったら教えてくれるんじゃないかと思うじゃないですか。教えないんですよ、WEBデザイナーって。プライドもあるし、教えてしまったら自分の立ち位置が危うくなるから。

受講生:自分の技術を、相手に渡っちゃうからってことですよね?

そう。だからわざと教えてくれないんですよ。
だからそれぐらい、みんな必死だしっていう会社が多いんですよ。あとはすぐ辞めるから。

受講生:あー、なるほど。

教えたくないっていうのはありますよね。いや、だって例えば私が、今までWEBデザイナーとしては5年ぐらいなんですけど、5年ぐらいの知識をね、ヤマちゃんが入ってきました。教えるじゃないですか、必死になってこうやったらいいよって、3カ月で辞める。なるんです私が。

で、1回目はまだいいんですよ。で、 また、今度ミノリンが入ってくるじゃないですか。教える。辞める。ハァー。みたいな感じでしょ?あれ?みたいな感じになって。で、モトンキーくらいでもう心がちょっとすさんでるんですよ。

あー、どうせ辞めるんでしょみたいな。

こういう感じで来るんですよ。「あぁ、やりたいの?はぁ」みたいな感じで。「頑張れ」みたいな感じで、心がだんだんなくなってく先輩が多いんですよ。

だから、モトンキーは根性があったのに、私がこういう感じだから、もうやんなっちゃって辞めるじゃないですか。ハレハレ来るじゃないですか?もう、騙されないぞという感じ。「やる気があります!」って来るじゃないですか。「いや、いや、いや、みんな辞めるから」って思ってるんですよ。

そういうところは本当に多い。で、教えてる時間って、自分の仕事の時間を割いて教えるでしょ?だから結構リスクをとってるの先輩は。なんだけど、お金をもらって教えてるわけじゃないから、結構適当になるんですよ。「なんで分かんない?」みたいな。「え?」みたいな感じで。

別に教えてることでお金もらってる人達じゃないから、で、やるじゃないですか。遅いじゃないですか、イライラするんですよ。で、作るじゃないですか。なんだこれ?ってなるじゃないですか?「え、じゃあもう自分でやったほうが早い。いいよいいよ、もういい」

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ABOUTこの記事をかいた人

地味な人生からの大逆転劇!私が好きなことを仕事にするまで...
株式会社日本デザイン WEBディレクター・WEBデザイナー・動画クリエイター
20歳WEBデザイン業界を目指すが、未経験のため15社を一次審査で落ちプチ鬱に
22歳 雑誌の編集部になんとか受かるが、過酷すぎて耐えられず早々に辞める
24歳WEB業界に転身。念願のWEBデザインの仕事に就くがセンスがなく惨敗
26歳 大坪拓摩と出会い、根性だけを認められアシスタントという形で雇われる
それから4年間、理論やルールに基いたセールスデザインを大坪に叩き込まれ、デザイン力が奇跡のように向上!紹介のみで仕事が埋まる売れっ子デザイナーとなり、動画制作・YouTubeプロデュースなどクリエイティブな仕事を幅広く請け負う
2015年10月、自身のこれまでの経験(もともとのセンスのなさも!)を活かして「現役デザイナーが教える」「センスはいらない」というコンセプトで日本デザインスクールを設立。現役としても活動を続けながら全国400名以上の生徒を45日という超短期間でプロのWEBデザイナーに育てる。座右の銘はミッキーの「夢は必ず叶う!」